

»鳥海山コース
1番、2番ホールを除き、距離はなく、一見攻めやすいように見えるが、各ホールとも、バンカー、ウォーターハザードが配されており、距離よりも、正確さが要求される。グリーンは各ホールとも微妙なアンジュレーションがあり、出来れば手前より攻めるようにしたい。
ドラコン推奨ホールニアピン推奨ホール
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No.1
ティーショットは右クロスバンカーをさけ左目から攻める。セカンドはグリーン上で球が止まり難くグリーンオーバーに注意。グリーンは右より左に速い。BACK REG FRONT HDCP PAR 423 387 327 2 4
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No.2
ティーショット・セカンドショットともバンカーを注意し攻めるホール。特にグリーン右手前のガードバンカーは要注意。グリーンは右から左に速い。BACK REG FRONT HDCP PAR 478 467 396 5 5
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No.3
距離のないホールのため、ティーショットは無理せず左バンカー狙いで。ロングヒッターは右バンカー上から最短距離狙いも面白い。グリーンは奥から手前に非常に速く、オーバーは絶対に禁物。BACK REG FRONT HDCP PAR 349 324 286 8 4
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No.4
ホール全体が松林で囲まれているため、上空の風の読みが難しい。また、ひとたび松林に打ち込めばリカバリーは非常に困難になる。打ち下ろしと風を計算してクラブを選択を慎重にしたい。BACK REG FRONT HDCP PAR 171 132 111 4 3
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No.5
左サイドはティー前からグリーン手前まで池が広がる。セカンドショットはやや打ち上げで、グリーン右手前に迫り出した松林に注意。セカンドショットのポジションをイメージしてティーショットを打っていく。BACK REG FRONT HDCP PAR 366 347 308 1 4
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No.6
ティーショットは左OBと左右に配されたクロスバンカーに注意。飛距離よりも正確性が要求される。距離はないが、全体にやや打ち上げのため、セカンドは距離感に注意。BACK REG FRONT HDCP PAR 305 285 263 7 4
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No.7
セカンド地点右サイドには池が配され、ティーショットにプレッシャーがかける。池を避け左目寄りへティーショットを運び3オン狙いで攻めていけば、比較的パーの取りやすいホール。BACK REG FRONT HDCP PAR 481 451 424 3 5
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No.8
ティー前が松林により非常に打ち出し幅を狭められているため、細心の注意が必要。セカンドはやや打ち上げのため、大きめのクラブ選択に。グリーンは奥から手前に非常に速くオーバーは禁物。BACK REG FRONT HDCP PAR 325 277 244 9 4
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No.9
グリーンは左奥から右手前へ緩やかな2段になっており、ピンの位置によって距離が大きく変化する。やや打ち上げでもあるため、正確な距離と方向性が要求される。BACK REG FRONT HDCP PAR 150 132 107 6 3



